【フェアリーテイル極・魔法乱舞】魔法の強化は必須!!

フェアリーテイル極魔法乱舞 魔法 強化

フェアリーテイル極魔法乱舞では、魔導士の強さだけでなく、

魔法の強さがとても大事になってきますよね。

初期から持っている魔法をそのまま使っているのは、もったいないです!

もっと強くなれます。それには魔法の強化が必要です。

ということで今回は、

【フェアリーテイル極・魔法乱舞の魔法の強化は必須!!】

と題して、魔法の強化方法強化することで何があるかという点を解説していきます。



魔法の強化方法は?

まず、魔法強化に必須なものが三つあります。

それは、

  • 魔法の種
  • 属性のエレメンタル
  • ジュエル

の三つです。

それぞれ、特定数集めることで、魔法を強化することができます。

ジュエルは強化系の事象では、必ず必要なので、いいとして・・・

まずは魔法の種

その名の通り魔法の素みたいなもんです。

漫画ではこういった表現がなかったのでゲーム独特の考え方なのでしょうね。

「(魔法名)の種」というような表現です。チュートリアルでもありましたが、

ナツであれば「火竜の咆哮の種」となっていますよね。

魔法の種の入手方法

魔法を強化する上で、一番大事な魔法の種。この入手方法について解説していきます。

入手方法としては、

  • クエストのクリア報酬
  • イベントの報酬
  • 魔導士が最初から保有

ですね。

クエストのクリア報酬

この方法が一番手に入れやすい方法ですね。

クエストの報酬確認画面で、入手することのできる魔法の種を確認することができます。

よりレア度の高い魔法の種を入手できる確率は低くなっており、

さらに難易度の高いクエスト程、いい魔法の種が手に入るようになっています。

イベントの報酬

イベントで貯めたポイントと交換することで、魔法の種を入手することができます。

過去に開催されたイベントでは、「炎竜王イグニールの記憶」でこういったパターンがありました。

今後もこう言ったイベントポイントと交換といったパターンは出てくることでしょう。

魔導士が最初から保有

アニメに登場する主要魔導士は、全員自分の固有魔法を一つ最初から持っています。

その持っている固有魔法については、その魔導士が5レベル上がる毎に自動的に魔法の種を入手できます。

ちなみにその固有魔法は、魔導士のレア度と同等のレア度になります。

★4魔導士の場合は、★4の魔法を持っているいうことですね!

強化することで何がある?!

一番大事なのでは、強化することで何が起きるか・・ですよね。

攻撃力があがりました。さらに、魔法アイコンの下に+1(強化した回数)が表記されます。

攻撃力というのは、魔法がもっている攻撃力です。

そして、ここで一つ疑問が・・・・

回復魔法、そして防御魔法なのに攻撃力と表記されてそれが上昇していくのです・・・(笑)

違和感がありますが、まぁいいでしょう!(笑)

合成した印象としては、エレメンタルを結構使用します。

強化していくにつれて必要なエレメンタルも大幅に増えていっている感じですね。

魔法の種については、1つのままだとは思いますが、

これからレベルが上がるにつれ魔法の種が二つ必要になるということもあり得なくはなさそう・・・

強化の上限は?

魔法にも強化の上限があります。

基本的には、すべての魔法★1~★4魔法の強化上限は+20となっています。

+1強化することで上昇する攻撃力は、魔法によって違います。

そして!実は、特定のアイテムを使用することで、その強化上限があがります。

それは、次章で☆

魔法の極意書とは?

魔法の強化上限を上げることのできるアイテム、それが「魔法の極意書」と呼ばれるアイテムです。

これを使うと+40まで上限を引き上げることができます。

必要な数は、

  • ★1~★3「魔法の極意書」5個
  • ★4「魔法の極意書」20個

となっています。

強い★4の魔法となるとかなり必要になってきますね。

こんなに差があるとは・・・(笑)

これは下方修正の可能性はありそうですね。。

とはいえ、魔法をより強くするには、この「魔法の極意書」は必須ですね!

まとめ

クエストをより効率よく、かつこの先の中盤~終盤を攻略していくには、魔法の強化は必須です。

しかし、序盤では、魔法の強化上限を上げる必要はまだないと思います。

+20にするだけでも至難の業ですからね。+20にしてから考えましょう!(笑)

魔法の強化には、多くの素材が必要な場合もあるので、

考えながら強化していきたいですね。(^^♪

 

著者プロフィール

pandaman
30歳の二人の子持ちで、職業はSEです。
1年間スマホ記事のゲームライターをしていました。
企業内システムエンジニアで、主にモデル設計を担当。
(TMモデル・ERモデル)当サイトについては、ネタ記事、本格ゲーム攻略、子供向けアニメ・・様々なジャンルの記事を書いています。
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