【フェアリーテイル極・魔法乱舞】パーティを工夫して対戦を有利にすすめよう!

フェアリーテイル極・魔法乱舞 対戦 パーティ

フェアリーテイル極魔法乱舞で、クエストに次ぐゲーム要素の一つである「対戦」。

対戦というだけあって何かと対戦することは察しがつきますが、

具体的にはどうなんでしょうね。

ということで今回は、

【フェアリーテイル極・魔法乱舞でパーティを工夫して対戦を有利にすすめよう!】

の記事です。対戦とは何で、対戦すると何があるか、

そしてどういうパーティ編成がいいかを解説・紹介していきたいと思います。



対戦ってなに?

まず対戦とは、フェアリーテイル極魔法乱舞をプレイしている他ユーザーと対戦ができるシステムで、

対戦チケットを1枚消費することで一回対戦できます。

ちなみに対戦チケットは、1日の日付が変わるタイミングで5枚自動的に追加されます。

妖精石を1個消費して、チケット20枚を購入することも可能です。

相手ユーザーの操作は自動で行われ、自分は、通常クエスト同様に操作をしてバトルするというものです。

この対戦で得られる事象・報酬については次章で解説します。

※チケットの所持上限枚数は20枚です。それ以上は所持できませんのでご注意を!

対戦するとどうなるの?

この対戦をすることで、対戦ポイントというものを獲得することができます。

この対戦ポイントをためていくことで、魔導士としてのランクがあがってきます。

具体的には下記のようにランク付けされていきいます。

ある一定のポイントを獲得することで、グレードがアップしていくわけですね。

  • 入門魔導士
  • 見習い魔導士【拳技の修練】
  • 見習い魔導士【火の修練】
  • 見習い魔導士【水の修練】
  • 見習い魔導士【風の修練】
  • 見習い魔導士【土の修練】
  • 見習い魔導士【光の修練】
  • 見習い魔導士【闇の修練】
  • ・・・・・

そして各ランク到達毎に報酬も獲得することができます。

ランクと報酬については、詳しく別記事で紹介しているので、そちらをご覧ください。

行動に回数制限がある?!

対戦には、行動制限があります。

99回行動したら自動敵にバトルは終了で、引き分けでも負けになります。

99回行動というのは、味方と敵合わせて99回なのでご注意ください。

まぁ99回なんて現段階ではそうはいかないとはおもいますが・・・・

ちなみについ最近までは、50回でした。

引き分けで負けたユーザーさんも結構いたんではないでしょうか。

どういうパーティでいくべきか?

私がおすすめするのは、「全体攻撃(中)+混乱」をもっているキャラを1人または2人いれることです。

これだけあれば、滅多に負けません。持っているキャラとしては、

☆4ラクサス(雷竜の咆哮)や☆3ヴィダルダス(ロックオブサキュバス)です。

全体にダメージ(中)を与えることができて、かつ混乱を与えるのはかなり大きいです。

ちなみに混乱は、2~3ターンの間、敵が敵に攻撃をしてくれます。

味方には絶対に攻撃してこない上に、敵が攻撃を加勢してくれるので、対戦がより有利になります。

うまくいけば敵の強いキャラを一時的に味方にできるという事ですからね。

さらに2人がかりで混乱攻撃をかければ、全員が混乱状態というのも可能です。

そうなれば勝ったも同然ですよね。混乱付与持ちをパーティに入れていくことで、

安定した戦いが可能になります。

まとめ

対戦をすることでランクがあがり、それに応じた報酬ももらえます。

ただし、対戦をするにはチケットが必ず必要で、対戦一回につき1枚消費します。

現在は、あまり意識することはないと思いますが、行動には一応制限がありますので、

激闘になりそうなときは注意してくださいね。引き分けでも負けになります。

そういった劣勢の状態を回避するには、「混乱」付与の魔法もった魔導士を連れていくといいでしょう。

ランクがあがるにつれていい報酬がもらえるので、どんどん対戦をしていきましょう!(^^♪

著者プロフィール

pandaman
30歳の二人の子持ちで、職業はSEです。
1年間スマホ記事のゲームライターをしていました。
企業内システムエンジニアで、主にモデル設計を担当。
(TMモデル・ERモデル)当サイトについては、ネタ記事、本格ゲーム攻略、子供向けアニメ・・様々なジャンルの記事を書いています。
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30歳の二人の子持ちで、職業はSEです。 1年間スマホ記事のゲームライターをしていました。 企業内システムエンジニアで、主にモデル設計を担当。 (TMモデル・ERモデル)当サイトについては、ネタ記事、本格ゲーム攻略、子供向けアニメ・・様々なジャンルの記事を書いています。