これで時計の読み方は完璧!子供に時計を覚えさせる為の無料アプリ5選!!

子供,時計,覚える無料,アプリ

子供との会話やコミュニケーションができるようになってくると親としては、

本当に楽しい時間増えますよね。

その会話の中で、「何時になったらこれをする」という約束事も次のステップとしてやっていきたいものです。

この時計の規則性をしっかり理解することは、最初は難しいものです。

やはり興味をもって楽しく覚えるのが一番ですよね。

今回は、

【楽しく覚える!子供に時計を覚えさせる為のアプリ5選!!】

です。楽しく時計の読み方を覚えることのできるアプリを5つ紹介します!



1.ぷらくろっく(無料版) 〜 楽しく時計を覚えよう!

実際に針を動かしてたり、その動かした時計が今何時になっているかを音声で聞くことができます。親子で一緒に楽しく覚えることができますね。また数字(デジタル表示)で書いてある時刻を実際の時計(アナログ表示)に合わせるというクイズもついています。自由に時計をくるくる回してそれが何時か?というのを繰り返していくうちに自然と読めるようになります。シンプルな作りなので、子供が興味を持てばそのまま一人でもできるます。ただし、時間を決めてやらせるようにしましょう。

情報はこちら ⇒ ぷらくろっく(無料版) 〜 楽しく時計を覚えよう!

2.時計くみたてパズル

その名の通り時計に関してのパズルが5種類あります。

  1. 時計盤のパズル(普通のパズル)
  2. 時計の数字パズル(時計の数字が虫食いのようになっておりそれを埋める)
  3. 時計の針(問題に合わせて針を動かすことができるか?)
  4. はぐるま(時計の裏側にある歯車を連動させて全て動かすことができるか?)
  5. なんじかかな?(時計の針を見て今何時かを当てる)

それぞれゲーム感覚で時計の考え方、仕組みまで理解できるアプリです。

情報はこちら ⇒ 時計くみたてパズル

3.時計先生

これは完全な時計学習用のアプリです。黒猫の時計先生がいろいろな問題を出して4択からそれを答えるというものです。問題もモードとしては下記のようになっています。

  • じこく・・・長針と短針をよんで時刻を答える
  • じかん・・・二つの時間の差を答える
  • あと・・・時計の針の○○分後は何時かを答える
  • まえ・・・時計の針の○○分前は何時化を答える

「じこく」意外は、難易度としては、結構高いかもしれないですが、時計に慣れてきたらこれを使ってみるというのもいいですね。全部答えることができるようになったら時計の読みは完璧でしょうね。

情報はこちら ⇒ 時計先生

4.くまどけい

このアプリは、メニューから「時間の補助目盛り」「分の補助目盛り」が設定ONにできるがいいですね。慣れてきたら補助目盛を外していけばいいですし、子供のレベルに合わせて使い分けができるはありがたいですね。またこのアプリは通常の時計としても使用できるので、ふと子供に「今何時?」と問いかけて考えさせるということもできますね。もちろん表示されている分針と時針は、動かすことが可能で、それだけでも子供には楽しいと思うので是非使ってみてください。※android端末のみ

情報はこちら ⇒ くまどけい

5.それは何時ですか?

正式名称は、「それは何時ですか?子どもたちは海の動物と時計の読み方を学ぶためのゲーム。ゲームや幼稚園、幼稚園や保育園のための演習」だそうです。長いので割愛してタイトルにしました。(笑)かわいい海の生き物と時計の勉強ができるアプリです。海の中の生き物達と一緒に今何時?という問題を答えていきます。デジタル、アナログ両方の面から時計を学習できるし、何よりイラストが子供向けでかわいいので、飽きずに楽しく覚えられそうですね。

情報はこちら ⇒ それは何時ですか?

まとめ

楽しく覚える!子供に時計を覚えさせる為のアプリ5選!!はいかがでしたか?平仮名を覚えるより、難しいといわれる時計の規則性を理解するには、興味をもって楽しく覚えるのが一番です。なんでも楽しいとすぐに覚えたりしますもんね。どのアプリも非常に工夫されており、子供との学習を楽しいものとしてくれるでしょう。(^^♪今回、紹介した5つのどれでもいいので、使ってみることをお勧めします。

著者プロフィール

pandaman
30歳の二人の子持ちで、職業はSEです。
1年間スマホ記事のゲームライターをしていました。
企業内システムエンジニアで、主にモデル設計を担当。
(TMモデル・ERモデル)当サイトについては、ネタ記事、本格ゲーム攻略、子供向けアニメ・・様々なジャンルの記事を書いています。
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

30歳の二人の子持ちで、職業はSEです。 1年間スマホ記事のゲームライターをしていました。 企業内システムエンジニアで、主にモデル設計を担当。 (TMモデル・ERモデル)当サイトについては、ネタ記事、本格ゲーム攻略、子供向けアニメ・・様々なジャンルの記事を書いています。