名作アークザラッドがスマホアプリで復活!!

プレイステーションの名作RPGとして有名な「アークザラッド」

なんとこれがスマホアプリとして登場するようです!

ということで、今回は、

【名作アークザラッドがスマホアプリで復活!!】

と題して、アークザラッドの歴史や、リリース日、事前登録等の情報について書いていこうと思います。

ついにリリース!!!!



アークザラッドとは?

アークザラッド2

関連作は多岐にわたる

アークザラッド(Arc the Lad)とは、1995年にソニー・コンピューターエンタテインメントから発売されたプレイステーション用のRPGです。アークザラッド2、アークザラッド3やテレビアニメや小説としても登場しており、続編や関連作も多岐にわたります。特にアークザラッド2は名作としてかなりの人気を誇っていました。好きなモンスターを仲間にできることや前回作のデータを引き継ぎで使用できるシステムも当時は珍しかったですね。

やり込み要素が多い

アークザラッドといえばやり込み要素の多さが特徴ですね!やり込み要素もありその中にさらに隠し要素も加わっているものもありました。100時間を超えてもまだやり込みが足りないくらいのボリュームでしたね。アークザラッド1はストーリーが短いですが、やり込み要素がかなり多かったです。さらにアークザラッド2に関しては、ストーリーも長く、やり込み要素も膨大でした。それに加え、新しいシステムも導入するなど、アークザラッド2はシリーズの中でも特に人気がたかったです。スマホでもこのやり込み要素の多さも再現してほしいですね。

個性的なキャラが多くファンも多い

キャラが多くどのキャラを使うかも楽しみの一つでした、モンスターを捕まえることができ、さらに戦闘に参加もさせられるので、パーティはどんなパターンでも可能でした。戦闘時の声もまたよかったですね!攻撃、防御、被ダメ時の声もそれぞれ特徴的で忘れられません。個人的には、ちょことトッシュは外せませんでしたね。ちょこのヴァニッシュで無双していたのが懐かしいです。20代後半~30代のドンピシャの世代ならわかってくれますかね・・(笑)それぞれお気に入りのキャラを最大レベルまで上げようととにかくやり込んだはずです。私のようなファンも多いです。

それぞれのキャラの成り立ち・ストーリーがとてもよく考えられており、内容もすばらしいものでした。

どういうゲームになる?

まだ正式に発表はされていませんが、アークザラッド2の要素を取り入れてほしいという声が多いですね。ギルドからの依頼を受けてダンジョンを探索、モンスターを捕まえて仲間にできるような・・ファンの皆様が期待しているのは、アークザラッド2のようなやり込み要素のようですね。

おそらく主要キャラだったアークやエルクは登場するでしょう。個人的には、ゲームバランスを崩壊させるような強さを持ったちょこがどういう形で出てくるかが楽しみですね。

どういうゲームになるかわかり次第、紹介します。

リリースはいつ?事前登録は?

ForwardWorks Beginning_アークザラッド

2016年12月7日に開催されたイベント「ForwardWorks Beginning」でアークザラッドの制作が発表されようですね。まだ情報はそれだけで、リリース日や事前登録については判明次第更新していきます。

アプリ情報

リリース日 2018/08/22,23
ジャンル 光と音のPRG
対応機種 iOS / Android
会社 ForwardWorks

事前登録情報

特典 条件
精霊石100個 事前登録1万人
ゴッズ50,000G 事前登録3万人
精霊石200個 事前登録5万人
虹の大結晶 5個 事前登録7万人
精霊石300個 事前登録10万人
★4トッシュ 事前登録20万人
精霊石400個 事前登録30万人

まとめ

ジークベック

プレイステーション初の大型RPGとしてリリースされ、当時大人気を博したアークザラッド。かなり期待できることは間違いないですね!昔やり込んだファンからは、期待が高まる声が多く出ています。特に20代後半から30代前半のドンピシャの世代は、懐かしい記憶が蘇ってきますね。私も兄と二人で夢中でやった記憶が蘇ってきます。

著者プロフィール

pandaman
30歳の二人の子持ちで、職業はSEです。
1年間スマホ記事のゲームライターをしていました。
企業内システムエンジニアで、主にモデル設計を担当。
(TMモデル・ERモデル)当サイトについては、ネタ記事、本格ゲーム攻略、子供向けアニメ・・様々なジャンルの記事を書いています。
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30歳の二人の子持ちで、職業はSEです。 1年間スマホ記事のゲームライターをしていました。 企業内システムエンジニアで、主にモデル設計を担当。 (TMモデル・ERモデル)当サイトについては、ネタ記事、本格ゲーム攻略、子供向けアニメ・・様々なジャンルの記事を書いています。